兵庫県神戸市灘区のうしじま歯科クリニックでは審美歯列矯正やインプラントやホワイトニング以外にプラセンタ治療も取り入れてます。牛嶋歯科

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プラセンタで内面、外面ともに若返り
「プラセンタ」という言葉をご存知ですか?
プラセンタから抽出したエキスは、肝機能障害等の治療や滋養強壮を目的とした医薬品として用いられてきました。

ところが、古くから医薬品として用いられてきたにも関わらず、プラセンタの詳しい成分や働きについては、長い間わかっていませんでした。しかし近年、バイオ・ゲノムテクノロジーの著しい発達によって次第にそれらが明らかになり、疲労回復や抗アレルギー作用、美肌作用、抗老化作用など、幅広い分野に効能があることがわかってきました。

最近では美容や健康維持を目的として自由診療の領域で、その有効性が注目を集めています。また、医療の世界だけでなく、健康食品や化粧品としても、プラセンタエキスを積極的に使ってみたいという方が増えてきています。

プラセンタとは、お母さんのおなかの中で赤ちゃんを守り、育てる役割を持った「胎盤」のことです。
お母さんから赤ちゃんへ酸素や必要な栄養素の供給の仲立ちをするのはもちろん、まだ発達途中の赤ちゃんの内臓に代わって消化や排泄をしたり、ホルモン分泌を行ったり、病気にかかりにくくするための免疫を与えるなど、赤ちゃんがおなかのなかで健やかに成長するために、プラセンタは実にさまざまな働きを担っています。


プラセンタとは・・・

「プラセンタ」という言葉をご存知ですか?
プラセンタから抽出したエキスは、肝機能障害等の治療や滋養強壮を目的とした医薬品として用いられてきました。

ところが、古くから医薬品として用いられてきたにも関わらず、プラセンタの詳しい成分や働きについては、長い間わかっていませんでした。しかし近年、バイオ・ゲノムテクノロジーの著しい発達によって次第にそれらが明らかになり、疲労回復や抗アレルギー作用、美肌作用、抗老化作用など、幅広い分野に効能があることがわかってきました。

最近では美容や健康維持を目的として自由診療の領域で、その有効性が注目を集めています。また、医療の世界だけでなく、健康食品や化粧品としても、プラセンタエキスを積極的に使ってみたいという方が増えてきています。

プラセンタとは、お母さんのおなかの中で赤ちゃんを守り、育てる役割を持った「胎盤」のことです。
お母さんから赤ちゃんへ酸素や必要な栄養素の供給の仲立ちをするのはもちろん、まだ発達途中の赤ちゃんの内臓に代わって消化や排泄をしたり、ホルモン分泌を行ったり、病気にかかりにくくするための免疫を与えるなど、赤ちゃんがおなかのなかで健やかに成長するために、プラセンタは実にさまざまな働きを担っています。

一方、プラセンタは、細胞の増殖・再生をコントロールする物質「細胞増殖因子(グロース・ファクター)」を合成・分泌する臓器でもあります。細胞増殖因子がなければ、細胞は新たにつくられることはありません。

わずか10ヶ月ほどの妊娠期間に、たった1つの細胞から40〜60兆個の細胞をもつ赤ちゃんが育つのは、ほかでもないプラセンタがつくり出す細胞増殖因子のおかげなのです。
もともとは赤ちゃんと同じ1つの受精卵から分かれてできたものでありながら、すべての細胞をつくり出すための遺伝情報をもったプラセンタは、まさに“母なる臓器”と言えるでしょう。

そして、いよいよ赤ちゃん誕生のとき、プラセンタはその役割を終えて体外へと送り出されます。使命を果たしたとはいえ、その時点でもプラセンタは豊富な栄養と、各種有効成分を含んでいます。出産直後から生きていくために働き、外敵から身を守らなければならない動物のお母さんは、栄養豊富なプラセンタを食べることで体力を回復します。動物たちは本能でプラセンタの力を知っているのでしょう。

また、プラセンタを注入すると、全身の細胞が活性化され、細胞レベルから若返りが期待されます。もともと医療の現場では、肝炎や更年期障害の治療に使われてきました。日本国内では、50年前から行われている治療法です。


プラセンタの効果 
幅広い分野で効能が認められたプラセンタ

漢方医学には、「肝臓の調子が悪いときには動物のレバー(肝臓)を食べるとよい」というよに、自分の不調な部分と同じ動物の部位を食べると回復するという考え方があります。患部に不足した栄養素や酵素、細胞の再生に必要な情報を与えてくれる有効成分などを補給するのに、非常に効率的な方法であるといえます。

では、とくにどの部位に不調や痛みを感じるわけでもないのに、何となく全身がだるい、肌荒れがひどい、気分や体調がすぐれないというときには、一体どうしたらよいのでしょう。はっきりと原因がわかっている病気以外にも、私たちのからだや心は不調を感じることが多々あるものです。

実は、こんなときこそ試したいのがプラセンタです。プラセンタには、人のすべての細胞をつくり出すために必要な情報と栄養素が含まれています。実際、プラセンタかた抽出された様々な成分は医薬品として販売されており、肝臓機能の改善や更年期症状の改善、滋養強壮など、幅広い効能が認められた数少ない成分なのです。

科学の進歩により、プラセンタに含まれる有効成分が女所に解明されつつあります。しかし、それらの成分はプラセンタ特有のものが多く、他の物質でプラセンタの代わりになるものはありません。プラセンタの重要性は、今後もますます高まっていくことでしょう。
プラセンタの効果
1.
美肌効果(血液やリンパの流れを促し、皮膚のコラーゲンを増やす。保湿、美肌効果もある。)
2.
抗酸化作用(老化の原因である活性酸素の働きを阻害する。)
3.
抗アレルギー作用(花粉症、アトピー性皮膚炎などの体質改善が期待できる。)
4.
血行改善作用(血行改善作用により、肩こり、腰痛、冷え性が軽減する。)
5.
抗疲労作用(疲れにくくなる、疲労から早く回復できるという作用がある。)
6.
自然治癒力を高める(免疫力、自然治癒力を高め、細胞を活性化する。)
7.
肝細胞再生作用(肝細胞増殖因子が働き、肝細胞の増殖を促します。肝細胞が増えれば、代謝・解毒・排泄の全身機能を改善することが期待できる。)
8.
創傷治癒促進作用(やけど、ケロイド、傷口を早く治すのではないかということが期待できる。)

具体的な効果
美容
美白、しみ、しわ、肌荒れ、にきび、皮膚の老化防止などに効果があります。
医療
気管支喘息、アトピー性皮膚炎、花粉症などのアレルギー疾患にはじまり、高血圧や糖尿病、ガンなどの生活習慣病、肝炎、肝機能障害、リウマチや更年期障害、不妊症、生理不順、冷え性などの産婦人科疾患、老眼や白内障、自律神経失調症、貧血、肩こり、歯肉炎・歯周病などの歯科疾患、慢性疲労症候群などに高い効果が認められます。

プラセンタがで効果がある疾患(自由診療を含む)
内科系
肝炎(ウィルス性・アルコール性)、肝硬変、慢性膵炎、慢性胃炎、胃潰瘍、胃弱、十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、糖尿病、高血圧、低血圧、気管支喘息、慢性気管支炎、貧血、慢性疲労、習慣性便秘など
婦人科
更年期障害、血経痛、月経不順、乳汁分泌不全、高プロラクチン血症など
泌尿器科
前立腺肥大、膀胱炎、痔など
外科系
慢性関節リウマチ、変形性関節症、関節炎、神経痛、腰痛、五十肩など
皮膚科
アトピー性皮膚炎、湿疹、乾癬、脇臭、シミ、ソバカス、しわ、タルミ、ニキビなど
眼科
角膜炎、アレルギー性結膜炎、視力低下、白内障など
耳鼻咽喉科
アレルギー性鼻炎、メニエール病、花粉症など
歯科
歯槽膿漏、歯周病など
精神神経科
うつ病、神経衰弱、自律神経失調症、不眠症など
その他
疲労、冷え性、虚弱体質、病中・病後の体力回復、強壮、強精、風邪予防、
ヤル気の喚起、困難に打ち克つ精神力の喚起など
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成分本質
プラセンタ「胎盤」に含まれる豊富な成分

人ひとりのからだをつくり上げる役割を担うプラセンタには、生きていくために必要なほぼすべての栄養素が備わっています。3大栄養素であるタンパク質、脂質、糖質はもちろん、各種ビタミン、ミネラル、酵素、核酸などの生理活性成分が豊富に存在します。
アミノ酸
タンパク質
糖質
ビタミン
核酸
生命の源。
いろいろな生理機能をもつ。
人の身体をつくる栄養素。 エネルギー源になったり、細胞構造を維持する。 生理機能を調節し代謝をスムースにする。 遺伝子の修復。
新陳代謝の調整。

活性ペプチド
脂質・脂肪酸
ムコ多糖体
ミネラル
酵素
医薬品的な効能を発揮するプラセンタの中心成分。 細胞を作る重要な材料の1つ。 細胞間をつなぐ成分で、炎症をおさえる働きなどがある。 血液、体液の調整など、さまざまは働きをする。 生体内の科学反応を助ける。

このように豊富な栄養成分を含んだプラセンタは、お母様のおなかの中で、赤ちゃんの成長に必要なさまざまな生理機能を支えています。


細胞増殖因子

プラセンタでは合成・分泌される活性ペプチドの中でも「細胞増殖因子(グロース・ファクター)」は、様々な細胞の増殖・再生のシグナルとなる物質です。このシグナルが届かなければ、細胞がつくられることはありません。

また、この細胞増殖因子の中でも、T細胞やB細胞、マクロファージといった免疫を担当する細胞を増殖・分化させるものを、とくに「サイトカイン」と呼びます。サイトカインは、自然治癒力や免疫力を高め、過敏になった免疫細胞を制御したり、免疫システムのバランスを調整・回復します。

細胞増殖因子やサイトカインは、あくまでも正常細胞の遺伝情報を運ぶ物質であり、栄養物質ではないため、遺伝子に異常のあるガン細胞などを増殖することはできません。それどころか、細胞の遺伝子の突然変異であるガンの発生を強力に抑制する作用があることが、科学的に証明されています。

したがって、細胞増殖因子やサイトカインを含むプラセンタエキスを医薬品や健康食品などでからだに取り込むことは、細胞レベルでの若返りや修復が期待できることになります。

副作用について

30年以上の実績があり、基本的には副作用はありません。副作用と呼べるものには、注射部位の発赤、腫脹、かゆみなどがありますが、よくもむことによって2〜3日で回復します。
また、ホルモン注射では一切ありませんので、体調が悪くなることはありません。使用するヒトの胎盤も、エイズや肝炎などの感染症の恐れがないように、厳しく検査、管理され、日本人の胎盤のみを使用しています。(原料となる胎盤の、エイズウィルス、B型・C型肝炎ウィルス、成人T細胞白血病のウィルス感染をチェックしたうえで、121℃で20分の熱処理を行っているので安心です。)現在、認可がおりているものは「ラエンネック」と「メルスモン」の2種類だけです。当院では「ラエンネック」を採用しております。
2003年より、プラセンタは特殊生物薬剤に指定され、より厳しく管理されています。


副作用について

30年以上の実績があり、基本的には副作用はありません。副作用と呼べるものには、注射部位の発赤、腫脹、かゆみなどがありますが、よくもむことによって2〜3日で回復します。
また、ホルモン注射では一切ありませんので、体調が悪くなることはありません。使用するヒトの胎盤も、エイズや肝炎などの感染症の恐れがないように、厳しく検査、管理され、日本人の胎盤のみを使用しています。(原料となる胎盤の、エイズウィルス、B型・C型肝炎ウィルス、成人T細胞白血病のウィルス感染をチェックしたうえで、121℃で20分の熱処理を行っているので安心です。)現在、認可がおりているものは「ラエンネック」と「メルスモン」の2種類だけです。当院では「ラエンネック」を採用しております。
2003年より、プラセンタは特殊生物薬剤に指定され、より厳しく管理されています。


副作用について

30年以上の実績があり、基本的には副作用はありません。副作用と呼べるものには、注射部位の発赤、腫脹、かゆみなどがありますが、よくもむことによって2〜3日で回復します。
また、ホルモン注射では一切ありませんので、体調が悪くなることはありません。使用するヒトの胎盤も、エイズや肝炎などの感染症の恐れがないように、厳しく検査、管理され、日本人の胎盤のみを使用しています。(原料となる胎盤の、エイズウィルス、B型・C型肝炎ウィルス、成人T細胞白血病のウィルス感染をチェックしたうえで、121℃で20分の熱処理を行っているので安心です。)現在、認可がおりているものは「ラエンネック」と「メルスモン」の2種類だけです。当院では「ラエンネック」を採用しております。
2003年より、プラセンタは特殊生物薬剤に指定され、より厳しく管理されています。




医薬品への応用 〜保険診療と自由診療〜

幅広い分野で効能が認められたプラセンタ

漢方医学には、「肝臓の調子が悪いときには動物のレバー(肝臓)を食べるとよい」というよに、自分の不調な部分と同じ動物の部位を食べると回復するという考え方があります。患部に不足した栄養素や酵素、細胞の再生に必要な情報を与えてくれる有効成分などを補給するのに、非常に効率的な方法であるといえます。

では、とくにどの部位に不調や痛みを感じるわけでもないのに、何となく全身がだるい、肌荒れがひどい、気分や体調がすぐれないというときには、一体どうしたらよいのでしょう。はっきりと原因がわかっている病気以外にも、私たちのからだや心は不調を感じることが多々あるものです。

実は、こんなときこそ試したいのがプラセンタです。プラセンタには、人のすべての細胞をつくり出すために必要な情報と栄養素が含まれています。実際、プラセンタかた抽出された様々な成分は医薬品として販売されており、肝臓機能の改善や更年期症状の改善、滋養強壮など、幅広い効能が認められた数少ない成分なのです。

科学の進歩により、プラセンタに含まれる有効成分が女所に解明されつつあります。しかし、それらの成分はプラセンタ特有のものが多く、他の物質でプラセンタの代わりになるものはありません。プラセンタの重要性は、今後もますます高まっていくことでしょう。
プラセンタ注射

プラセンタを用いた医薬品の中で、今もっとも注目を浴びているのは、プラセンタ注射でしょう。肝機能障害等の治療薬として十数年の実績があり、大きな成果を上げていますが、特別な副作用がみられない非常に信頼性の高い薬です。日本国内で出産した健康なお母様から提供を受けた胎盤を用いて製造されています。

プラセンタ肝機能障害の治療薬である「らえんネック」(株式会社日本生物製剤)は、ヒトプラセンタ由来の肝細胞増殖因子が、B型・C型等の肝炎ウィルスやお酒の長期飲用などで減少した肝細胞の数を増やし、肝機能を回復させます。

プラセンタ注射に含まれる細胞増殖因子には、肝細胞増殖因子だけでなく、神経細胞増殖因子や上皮細胞増殖因子などたくさんの種類があり、それぞれの果たす効果に注目が集まっています。

治療を受けた患者さんからも「肩こりがなくなった」「よく眠れるようになった」「めまいがなくなった」「かかとや手のカサカサがなくなった」「朝起きるのが楽になった」など、予想外の効果を耳にすることがあります。また、「肌のくすみが薄くなった」「肌にハリがでて、化粧のノリがよくなった」などの美容面での効果も多く聞かれます。海外でも健康や若さの維持に多くの人が積極的に使用しています。

これらの治療は保険外診療のため、自由診療扱いとなりますが、日本でも内科ばかりでなく美容外科、皮膚科、整形外科、歯科などでも積極的に採用するクリニックが増えています。

原料のプラセンタはヒト?ブタ?
現在日本では、ヒトプラセンタは医療用医薬品(注射剤)にのみ使用が認められています。薬局・薬店で売っている大衆薬や化粧品、健康補助食品にはブタのプラセンタが使われています。

歯科治療とプラセンタについて

臨床調査が日本で行われました。歯肉炎、歯周病、アフタ性口内炎、顎関節症に悩む852人にプラセンタ注射が行われました。その結果は、75%以上の患者さんに効果があり、プラセンタが歯科、口腔領域でも有効であるとの結論を得ました。
当院では、歯周病や慢性の炎症性疾患、口内炎、抜歯や外科手術後の治癒促進を目的に行っております。インプラント手術後も炎症が少なく、術後の疲労感も少ないようです。

投与方法

基本的には、皮下注射または、筋肉注射です。1回2アンプルを1週間に2回を、3ヶ月くらい続けるとよいでしょう。その後は、ご自身の体調で1週間に2アンプルを1回続けられると効果は持続いたします。注射が苦手な方には内服用の薬(ラエンネックP.O.)もあります。
毎晩3錠ずつ服用します。

右の写真は、当院で行っているプラセンタ注射薬です。
ラエンネック:胎盤加水分解物

健康のために

毎日の摂取で、健康なからだづくり

プラセンタの有効性を毎日の生活に取り入れるには、医薬品の利用だけでなく、食品として摂ることも重要です。最近は、プラセンタもサプリメント(健康補助食品)として製品化されたものが増えてきました。

サプリメントで摂取しても、細胞の新陳代謝や自然治癒力を高めたり、細胞の修復をうながすといったプラセンタの効果は変わりません。あなたや家族の健康増進や疲労回復、美容に大いに役立つはずです。

プラセンタを使ったサプリメントは、ブタのプラセンタを原料としていきます。原料の臭いがややきついため、食べやすさを考えたカプセルタイプが多く、消化吸収しやすいよう加工されています。

プラセンタエキスの主な薬理作用
自律神経調整作用(自律神経を調整する)
内分泌調整作用(ホルモンを調整する)
免疫賦活作用(病気に対する抵抗力を高める)
基礎代謝向上作用(基礎代謝を盛んにし、細胞や器官・臓器の働きを活性化させる)
活性酸素除去作用(活性酸素を中和し、酸化を防ぐ)
抗炎症作用(炎症を抑える)
創傷回復促進作用(壊れた組織の修正を促進する)
精神安定作用(精神を安定させる)
強肝・解毒作用(肝臓の働きを強化する)
妊婦の乳汁分泌促進作用(妊婦の乳汁分泌を促す)
抗アレルギー作用(アレルギーを抑える)
体質改善作用(体質の改善を促す)
血行促進作用(血液循環を良くする)
造血作用(血液の生成を促す)
抗突然変質作用(突然変異を抑える)
血圧調整作用(血圧を調整する)
疲労回復作用(疲労の回復を促す)
食欲増進作用(食欲を促す)

美容のために

肌質を選ばないプラセンタ

プラセンタは色を白くする、しわが目立たなくなるほど非常に高い美容効果があり、それらの目的のためにプラセンタ注射が行われます。そのためプラセンタは化粧品成分としても人気があり、美白を目的とした薬用化粧品の有効成分としても用いられています。

生体に必要なアミノ酸やビタミン、ミネラルを非常に豊富に含むプラセンタは、肌に潤いを与え、キメを整え、ターンオーバーを正常化して、健康な素肌を保つ働きをもっています。また、プラセンタがアトピー性皮膚炎の治療に用いられることからもわかるとおり、敏感な肌にも使うことができます。

なお、プラセンタは市販の化粧品のほか、美容クリニックやエステティックサロンのオリジナル製品にもよく用いられています。

プラセンタの美肌作用

美白
シミの元であるメラニン色素の生成を抑えると共に、シミ・くすみを取ります。
保湿
高い保湿力で、長時間しっとりした肌をキープします。
細胞の増殖再生
新陳代謝を高め、ターンオーバーを正常化し、健康な肌をつくります。
コラーゲンの生成
肌の弾力を決めるコラーゲン生成をサポートします。
血行促進
血流を促し、健康で美しい肌をつくります。
抗酸化作用
老化の原因となる活性酸素の発生を抑えます。
抗炎症作用
ニキビや赤み、かゆみなどの炎症を抑えます。
抗アレルギー作用
免疫システムを調整・回復し、アレルギー反応を抑制します。
免疫賦活作用
免疫力を高め、強く健康な肌をつくります。
アミノ酸補給
皮膚細胞のエネルギー代謝を高めたり、細胞再生の材料を補給します。
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プラセンタエキスのQ&A
プラセンタはいつ頃から使われていますか?
紀元前・古代ギリシャ時代にさかのぼります。プラセンタの薬効はその頃から知られており、「医学の父」と呼ばれるヒポクラテスも治療に使っていたという記録が残されています。
プラセンタエキスはどんな症状に対して効果がありますか?
例えば、弱った肝臓を丈夫にする、自律神経の働きを整える、疲労回復、便秘や冷え症の解消、更年期の諸症状を改善、美肌効果などがあげられます。
プラセンタにはホルモンが含まれていると聞きました。安全性の点で大丈夫でしょうか?
日本で製造されているプラセンタエキスは長期間安全に使用して頂けるように、ホルモンを分解していると考えて良いでしょう。もともと胎盤には多くのホルモンが含まれています。医薬品としてのホルモンは微量でも高い治療効果を示しますが、長期にわたり使用し続けると重大な副作用を生じることになります。例えばらラエンネックは製造工程でホルモンが残存しないよう、前駆体と呼ばれる物質に分解しています。
狂牛病が心配です。プラセンタは牛からとっているのですか?
日本国内でつくられている注射用のプラセンタ剤は、日本在住の健康なお母様からいただいた胎盤からつくられています。健康食品・化粧品用のプラセンタエキスは、現在ブタ由来の物を使用しています。
プラセンタエキスの濃さは?
製品に含まれるプラセンタエキスの濃度はメーカーによってバラバラです。元々薄いエキスを大量に入れて、いかにもたくさん入っているように消費者に思わせるメーカーもあります。例えば麦茶100%といっても濃いものから薄いものまで様々な濃度のものが作られます。書かれている数字、大きさに惑わされることなく、疑問に思ったら直接メーカーや販売会社に問い合わせてみましょう。

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